BPxProfileの場所

BPxProfileの場所 | PhiloPress

説明

このプラグインは、BuddyPressとBuddyBossプラットフォームの両方で動作します。これは、Google PlacesAPIを使用してメンバープロファイルのアドレスフィールドにデータを入力して検証するxProfileLocationフィールドタイプを作成します。
結果は、単一の入力フィールドで統一された検索可能なアドレスになります。
BuddyPressでは、wp-admin>ユーザー>プロファイルフィールド>新しいフィールドの追加を介して複数の場所フィールドを作成できます
BuddyBossプラットフォームでは、wp-admin> BuddyBoss>プロファイル>プロファイルフィールド>新しいフィールドの追加を介して複数の場所フィールドを作成できます
各メンバーのxprofileフィールドは、検索可能な文字列として入力されます。
フィールドの作成時にそのオプションが選択されている場合、緯度/経度の「ジオコード」は別のフィールドとして保存されます。
その後、お好みのメンバーマップソリューションでジオコードを使用できます。
または、このメンバーマップソリューションに興味があるかもしれません:メンバーのためのBPマップ
グループマップについては、以下を参照してください:グループのBPマップ
このプラグインは、距離を含む検索をサポートします。
– BPプロファイル検索プラグイン、バージョン5.0以降
– BuddyBossプラットフォーム>プロファイル検索、バージョン1.4.3以降
このプラグインの詳細については、BP xProfileLocationにアクセスしてください。

インストール

他のPhiloPressプラグインのいずれかにGoogleMaps APIキーを入力していない場合–よくある質問をご覧ください

プラグインにzipをアップロード> wp-adminの画面を追加

WordPressの[プラグイン]メニューからプラグインをアクティブ化します

BuddyPressを使用している場合:

wp-admin>設定> BuddyPress>オプションに移動します。 [プロファイル設定]で[GoogleMaps APIキー]を見つけ、キーを入力して保存します
wp-admin>ユーザー>プロファイルフィールド>新しいフィールドの追加に移動し、タイプ=場所のプロファイルフィールドを作成します

または、BuddyBossプラットフォームを使用している場合:

wp-admin> BuddyBoss> Integrations> BuddyPressPluginsに移動します。 [プロファイル設定]で[GoogleMaps APIキー]を見つけ、キーを入力して保存します
wp-admin >> BuddyBoss> Profiles> Profile Fields> Add New Fieldに移動し、Type = Locationのプロファイルフィールドを作成します。

プラグインの作者

PhiloPress

プラグインの公式ウェブサイトアドレス

https://wordpress.org/plugins/bp-xprofile-location/
BPxProfileの場所プラグインの使用で問題が発生した場合は、以下にコメントしてください。問題の解決に最善を尽くします

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